スキマ大学とは

スキマ大学 理念
concept
空間・時間・時代・人の繋がり。東京お茶の水に存在する都市のスキマ。お茶の水スキマ大学は、街全体を一つのキャンパスに見立て、街中に存在する様々な”スキマ”を豊かに活用することで、街と新たな繋がりを生み出し、市民の「シビックプライド」を育む“学びと活動のプラットフォーム”です。公共空間、広場、水辺、道路、ビルの屋上・・・まちのスキマで様々な活動を実験的に展開しています。街のスキマを豊かに埋めていくことで、誰もが『スキになれるマチ』お茶の水の実現を目指します。

運営メンバー
参加フロー ユメみる代表 本郷寛和
お茶の水地域のまちづくりに関わり6年余り。地域とともに、まちづくりを推進するNPOを設立し、スキマ大学を立ち上げる。代表であるにも関わらず、ひ弱かつピエロのような不思議キャラ。だけど、まちや公共空間を面白く使い倒す未来のアイデアは人一倍!目指すはまちづかいのスペシャリスト!専門 / シティプロモーション、地域メディア、ユメみるアイデア
参加フロー しっかりもの まちづくりディレクター 泉山塁威
未来のアイデアをカタチにするまちづくりマネージャー。まちづくりプロジェクト推進やワークショップ等の場づくり、まちのマネジンメントの仕組み(エリアマネジメント)の構築を実行中。お茶の水が大事にする人・モノを、魅力的にクリエイティブに育て上げ、まちの未来を創りたい!この想いに共感する人は、今から一緒に始めよう!専門 / エリアマネジメント まちづくりプロジェクト
参加フロー やさしさクリエイティブ ディレクター 有賀敬直
つかず離れず、お茶の水周辺をフワフワし続け、気がつけばコアメンバー。けれども胸には溢れんばかりの地域愛!理想を追い求めてはいたいけど、世俗にまみれて欲望だらけ。その分、強かにみんなの心をくすぐる何かを考えていたり、いなかったり。楽しく生きたい、やさしさクリエイター。専門 / 空間デザイン コミュニケーションデザイン